「才能がない」からやれること | 耳コピ力を鍛えるギター練習帳

「才能がない」からやれること

苦しい楽器修行から脱出
充実の音楽ライフをリスタート!

ミュージックライフプランナー
     島田沙也加です

プロフィール1

「才能」と聞いて
どんな印象を持つでしょうか?

私は、音楽において
「才能がない」
言われることも多々
自ら思うこともたくさんあります

最初から苦労せずに
できたことが少ないからこそ
よくそんな言葉が頭を
よぎってしまいます

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練習してもなかなか
上手くならなかったり
周りの熟練プレイヤーと
比べて焦ったり…

「努力しても
 上達しなかったらヤダな」

と思い、
練習から逃げたりは
しょっちゅうです(笑)

ですが、結局
楽器を諦められなかった私は
いろんな「できない」ことを
決して軽々とはなかったけど
「できる」ようになりました

そうやって私には
「才能」がなかったから

同じように
いろんな「できない」を抱える人に
分けていこうと思ったのです

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小学生の頃、
学校の先生が言っていた
一言を思い出します

「勉強ができなかったやつの方が
 先生に向いている」

「どうしてわからないのか」が
わかる方が先生に向いている

そんな昔の言葉が
今の自分の励みだったりします

勉強も運動もそこそこだったのに
そんな得意な方じゃなくて
どうしてか壁にぶつかり続けた
音楽の方に愛着があって
仕方ないんですよね

「楽器できないなー」って
何度も嘆いたのですが

自分が自由に楽しそうに
演奏している姿
諦められませんでした(笑)

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あなたにも、
そんな叶えたい【理想の自分】
あるでしょうか?

「できないけど
 諦められないこと」
への希望になればと思い
今日はこんなことを書いてみました

それでは、今回はこの辺で。


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