【リズム感】「最高の演奏」を作り出すメソッド | 耳コピ力を鍛えるギター練習帳

【リズム感】「最高の演奏」を作り出すメソッド

音楽を楽しむなら
ただ1曲合わせるよりも

「あ〜今日も楽しかった!」

そう言える演奏をしたいですよね!

こんにちは!
セッションインストラクターの
島田沙也加です!

仲のいい仲間が集まったから
楽しかった、でもなく、
自分の好きな曲を演奏できたから
楽しかった、でもなく、

演奏そのものが気持ちよくて
最高だった。

これは、楽器が
めちゃくちゃにうまいから
手に入るものではなく、

【グルーヴ、つまり「ノリ」を
 メンバーと共有することで
 手に入れることができる!】

のです。

ファイル 2016-04-26 2 34 27

メトロノームに従順に
テンポを合わせることでは
ないのです!

同じテンポでも
ロック、ファンク、ブルースなど
ジャンルの違う曲があります。

メトロノームは絶えまず、
同じテンポを刻んでいても
そうした曲の「ノリ」を
変えることは可能なんですね。

そう、だからこそ、
1拍の間の感じ方こそが
人と合わせる上で
重要になってくるのです!

グルーヴ

これこそ、まさに

ジャムセッション
 =コミュニケーション!

一体あなたはどんなイメージで
1小節の「ワンツースリーフォー」を
感じているの?

という「思いやり」が
気持ちのいい演奏に
つながってくるのです!

この感覚を養うのが

【6ルーツミュージック!】

★6ルーツミュージックとは。

ロック、ボサノバ、ジャズ、
ラテン、ファンク、ブルースの
6つのジャンルを指します。
この6つのジャンルで
世の中のほぼ全ての音楽が
分析可能になります。

例えば、初めて食べたケーキ。

「どんな味?」

と聞かれて、

「おいしいよ!」

だけじゃ味は伝わらないですね

「メロンみたいな甘さと
オレンジみたいな酸っぱさ」
「カカオのビターな感じと
イチゴの酸味」

など、
比較したり、要素を足すことで
表すことができますね

音楽では、6つのジャンルに
「ノリ」を表す要素が
詰まっています。

現代の曲はいろんな要素が
混ざった曲ばかりですから、
6ルーツを押さえてしまうのが
効率的!というわけなんです。

「人と演奏できて、
演奏そのものが楽しい!」

そんな楽器ライフを
手に入れていきましょう!

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