セッションでモテる!3つの法則!? | 耳コピ力を鍛えるギター練習帳

セッションでモテる!3つの法則!?

セッションでモテる人
特徴って知りたくないですか?

今回は、
そんなセッションモテする人
パターンをお話ししていきますね!

こんにちは!
セッションインストラクターの
島田沙也加です

私、楽器を演奏する姿って
素直にかっこいいと思うんです!

ですが、セッションでモテる人は
ただ演奏が
上手い人ではない
んですね

テクニックのレベルでなく、
モテること間違いなし!
のポイントを3つまとめてました

しっかりおさえて
モテちゃってくださいね( ^ ^ )/□

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1 周りが見えているコト

自分の楽器だけでなく
きょろきょろ周りを見るコトができる

これイコール、
バンド全体の音が聞こえてる人です!

上手い下手関係なしに
自分の世界に入り込んで
演奏してしまうと

バッキングは、
ソロの終わり待ち状態で
バンド全体の一体感
楽しむコトができません…

周りが見えている
=周りが聞こえている

演奏の基礎として
重要な部分でもあります!

2 垣根がないコト

ジャンルや演奏レベルに
こだわりがなく
一緒に音楽が楽しめる人。

こんな人には、
自然と人が集まってくるように
思えます(^ ^)

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逆に、人の演奏にケチをつけるなんて
もってのほかですね!

「そんなのブルースじゃない!」

なんてコトを言ってくる人が
悲しいことにたまにいるそうです…

3 バンドを巻き込んで
楽しめるコト!

かんたんに言うと
ちょっとふざけられる人(笑)

冗談のようだけど
これがちょっと難しいんです!

だって、会話だとしても、
初対面の人に
どこまで冗談話していいかな…
って窺っちゃいますよね(笑)

もちろん、ふざけるだけが
バンドを巻き込む方法ではないのですが、

自分のターンが来たから演奏、
他の人のソロでは頑なにバッキング…

セッションは
ただそれだけの流れ作業では
「モテる」まではいかないのですね

いかがでしたか?

「また一緒に
 演奏したいです!」

そんな風に言われたら、
嬉しいと思いませんか?

ぜひ、モテモテのプレイヤーを
目指してみてくださいね(^ ^)

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