TAB譜少年必見!ギターのドレミはどこにいる? | 耳コピ力を鍛えるギター練習帳

TAB譜少年必見!ギターのドレミはどこにいる?

楽器は触る前はどうしても

「難しそう…」
という印象を抱きがち!

だからこそ、
ギターはこんな楽器なんだよ〜
というのを紹介しようと思います

普段はTAB譜頼りのギタリストさん
和音の出る楽器嫌厭系の
ドラマーさんも必見です(笑)

ファイル 2015-09-02 18 15 24

・6本の弦が張ってある
・それを横断する凹凸(フレット)で
 半音ずつ区切られている

というのが大きな楽器の特徴です

※半音というのは音程の最小単位です
(ピアノでいうと
 隣にある鍵盤との関係をいいます)
全音・半音

つまりギターはピアノとは違い
ドレミファソラシド〜などの音が
一見ではわからない構造に
なっていますね


ピアノは
白鍵と黒鍵で分かれていますが

ギターは一本の弦に
白鍵と黒鍵をベタっと
一列に並べたような構造をしています

↓ピアノに合わせるとこんな感じ
指板のイメージ(縦の線がフレット・横の線は弦です)

コードブックなどが売っていて
押さえ方と和音の構成音が
分離して考えられがちですが

並び方は至ってシンプル。

そんなギターの音の並びは
弦1本1本で覚えるのではなく、
【5つのボックスで覚える】のが
ポイントになります

この5つのボックスを制覇すれば
ギターが自由に
演奏できるようになりますよ!

では、5つのボックスとは何か!?

また別の記事でお伝えしていきますね!

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