指板攻略トレーニングBOOK<期間限定!無料プレゼント> | 耳コピ力を鍛えるギター練習帳

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ギターを自由自在に弾き倒したい!という方へ

こんにちは!

耳コピ力を鍛えて、演奏のクオリティを上げる!

ギター講師の島田沙也加です

あなたは、練習していてこんなことを思うことはありませんか?

✓何曲もコピーしてきたけど、まだ自由に弾けない

✓ムズカシイ曲に挑戦できるようになったけど、新しい曲に取り掛かると「振り出し」に戻った感じになる

✓何時間もかけて一生懸命覚えた曲もしばらくすると、思い出せない、そして、弾けない

✓忘れないためには、弾き方を指に染み込ませることが大切なので、練習に時間がかかっても仕方ない

この状況は、経歴、才能の問題でなく練習のやり方から変えなければなりません!

ただ「コピーする練習」だけでは、上達できない

あなたは、ギターの練習には、TAB譜(譜面)が必要だと思い、コピーする練習に励んでいませんか?

実はこの「TAB譜に頼り切った練習」こそが、上達を妨げています。

TAB譜に頼り切ることで、

・音感が育たない

・リズム感が磨かれない

・自由に弾けない

という問題が起こっているので、思うような上達が得られないのです。では、どんな練習が必要なのか?

その答えが「指板攻略トレーニングBOOK」に隠されています。

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自由自在にギターを弾きこなすために必要なコト

単純に「指板の仕組みを覚える」といっても、12フレットまで、ずらーーーーーっ音名が書かれたプリントを見続けて覚えても、「縦横無尽に使いこなす」のは、ムズカシイでしょう。

そこで必要なのが、

①「指板の仕組み」を理解する「CAGEDフォーム」

②「音程」の仕組みを理解し、同時に「音感」を鍛える

③コピーからメロディセンスを学び、ギターソロの「歌い方」を磨く

これら3つが揃って、初めて「指板の仕組み」を覚えることが、実践に役立つようになるのです!

私自身、コピーバンドをやっていた頃は、「TAB譜があれば、問題なく弾けるし、指板の音の並びを覚えるのは、面倒だな…」と思い、初めてギターを手にしてから、6年間という時間、ギターを弾いていた時間を無駄にしてしまいました・・・

「この練習を知っていたら、今頃は…もっと上手く弾けるのに」今更、悔やんでも仕方ないのですが^^;

あなたには、時間を無駄にせず、そして、こんな悔しい思いをして欲しくないのです

「指板の仕組み」を覚えることは、なるべく早い方がいいです。「使える形」で指板を覚えることで、今では想像もできないほどの上達を掴むことが可能です。

私にもできたのだから、あなたにできないわけがありません!

天才エピソードに騙されるな!

「××さんは、譜面が読めないのに、ギターが弾けた!」「◯◯さんは、一回聞いただけで、もう耳コピができる」

そんな偏った情報に、振り回されてしまう人が後を絶ちません…

これらはその人の一部分を切り取っただけの情報です。

それまでに、どんな積み重ねがあったのか?という部分は、あまりフォーカスされないものです。

「3歳からピアノをやっていた」「絶対音感を持っている」という話を聞けば、私もそんな環境羨ましいな、とは思います^^;

ですが、それだけ小さな頃からレッスンを続けてきた、という、その人の努力の賜物ですよね。単純に、3歳から努力してきただけ、のこと。

20歳から、音楽を始めたなたら、20歳から頑張る方法を考えればいいし、30歳でも同じです。40歳でも、50歳でも。

私のレッスンには、下は20代、上は50代の方が通ってくれていますが、年齢は関係ないと感じさせてくれます。年齢なんかよりも、「自分にも、できるだろう」どこか、そう確信している方が上達は早いですね。

誰もが、「必要な練習」を理解し、正しく積み重ねることで上達できること、夢を掴めることを私は確信しています。

一部の天才的エピソードに振り回されず、「自分に必要な練習」にフォーカスすれば、あなたも必ず、上達します。

エリック・クラプトンのように弾きたい。ノエル・ギャラガーのように弾いて歌いたい!グラント・グリーンのようにワクワクさせてくれる展開のソロを弾きたい!!

さぁ、自分のなりたい姿を描きましょう!

そして、これらの夢へと一歩近づくために避けては通れないのが、「指板の仕組み」を理解することです

迷いなく、心地よく弾く憧れのプレイヤーは、「指板の音名なんて考えてなさそう…」と見えるかもしれませんが、それも、正しい積み重ねがあるからです。

正しい積み重ねがあったからこそ、「感じるままに」「思いつくままに」ギターを弾くことができるようになっただけのことです。

もちろん、あなたにも可能です!

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「指板の仕組み」を理解することで、耳を育てるのが本当の目的

単純な話ですが、やっぱり上手くなったほうが楽しいですよね!初心者の頃のレベルに戻りたい!という人はいないハズ。できることが少ないより多い方が楽しい。できることが増えると、耳のグレードも上がって、より豊かに音楽を聞けるようになります。

単純に音をあてるだけが「良い耳」ではなく、「良い演奏が分かる耳」「きれいな音が分かる耳」「音楽を楽しめる耳」という色んな面で耳は育ちます。

人の聴覚と比べることはできませんから、自分は音楽がよく聞こえているのか、どうかはわかりません。

自分の成長をもって、体感するしかないのです!

私は、過去の私が、今の自分のカリキュラムを受ければ、もっと早く上手くなれたのに!!とも思います。

だからこそ、他の人にも伝えたい!!と強く思うのです。

私は、この自分のメソッドを体系化し、全12回の講座として、レッスンしています。今回は、実際にレッスンを受けてくれた、飯島勇樹さんの声を紹介します。

飯島勇樹さん(20代/教師/神奈川県)

まず、楽しかったです!島田さんがフレンドリーでした。やりたかったことができている感じがしました

自分の弾いているフレーズが、かっこいいと感じるときは、初めてギターを買ったときのように嬉しかったです。

(この講座を)やっててよかったな、と思います。コピーだけじゃ得られなかったものも得られたし、もっと勉強しようという気持ちも生まれました。

自分で音を選んで弾くことは、今までしなかったので、その練習ができたことがすごく良かったです!

▼△▼△▼△▼

飯島くん!感想をありがとうございます(^^)!

3〜4ヶ月目あたりで、耳コピがしやすくなってきた!と報告してもらえたのも、すごく嬉しかったです!

今回の指板攻略トレーニングBOOKでは、私の経験やそれから生徒さんにもしっかりと効果の出た練習の仕方をお伝えしています。

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今すぐ、「指板攻略トレーニング」を実践して欲しい。

ギターは本当に素晴らしい楽器だと思います。私も、まだまだ腕の磨き途中です。私の師匠も、まだまだ腕を磨いていると言います。

本当にやりがいのある楽器です。深めれば深めるほど、ギターが喜びをくれるのです。私はギターに出会えて、それから、ギターを正しく上達する方法に、出会えたことをとても感謝しています。

ギターを始めてから、順調に、ずっと楽しめていたわけではありません。全く弾かない時期さえありました。

その時期がなければ、今頃、もっと上手に弾けるのに、と残念に思うこともありますが、もし、そんな経験がなければ、今こうして、あなたにギターが弾ける喜びを伝えたいとは、思わなかったかもしれません。

結局は、私のその「練習への勘の悪さ」が功を奏して、こうしてギターの楽しさをお伝えする喜びを掴めたので、結果オーライですね(笑)

全く弾かなくなって、半年を過ぎ、「もう、ギター辞めてしまおうかな…」と思っていた頃に、とある音楽教室に出会いました。

私はいつも「運がいい」と感じます。

その音楽教室に出会っていなかったら、「やっぱりギターは、自分には才能がないし、無理なんだ」と他の人を羨みながら、ギターから離れてしまったことでしょう。

良い練習方法に出会えず、上達しないことで、ギターを飽きてしまう。これが、一番怖いコトです。

世の中には、たくさんの趣味、娯楽があります。車、サーフィン、山登り、川釣り…色々とある中で、私とあなたは、音楽を選びました。何かに関心を寄せるからこそ、そして行動するからこそ、得られる喜び、感動があるのです。

せっかくギターを選んだのなら、ギターで感動を掴もうじゃありませんか!

追伸:常識を変えたい!!

今では、不思議に思うくらいですが、「楽器は、譜面を用意して弾くものだ」と思い込み、そして、この思い込みこそが上達の足を引っ張り、私を6年もの間、苦しませていました。

音楽の授業をとっても、ピアノのレッスンのイメージからしても、「譜面を使う」というのが、あまりにも当たり前化している、この現状を私は変えたい!と強く思い、あなたにも自由に弾ける喜びを実感してもらうためにテキストにまとめました。

ぜひ、受け取ってください。

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